公園紹介

群馬県館林市にある公園や運動場等の遊び場をご紹介。子どもが楽しめそうな遊具や広場を中心に写真を交えてご紹介しておりますので、お出かけの参考にお役立てください。

多々良沼公園
多々良沼公園(群馬県館林市)

群馬県館林市にある「多々良沼公園」は群馬県邑楽郡邑楽町と群馬県館林市日向町にまたがる多々良沼(面積約40haほど)とそのほとり(周囲約6km)からなる、近年整備中の都市公園です。

近藤沼公園
近藤沼公園(群馬県館林市)

群馬県館林市にある近藤沼公園内にある近藤沼ではワカサギやフナ、鯉などの釣りが楽しめる公園です。遊漁料は1日500円で利用が可能で中学生以下の方は無料となります。※夜釣り、投げ網などは禁止されておりますのでご注意ください。

つつじヶ丘公園
つつじが岡公園(群馬県館林市)

公園全体の面積としては約12.6haほど。東側の「旧公園」1.7haほどの面積と、道路を挟んで反対側の「新公園」0.5haほどの面積に50種以上のツツジが植栽され、昭和9年には国の名勝として指定されたものもあり、見頃となる4月下旬〜5月上旬には周辺道路が混雑するほどの見物客で賑わいます。

つつじヶ丘公園城沼運動場
つつじが岡公園城沼運動場(群馬県館林市)

つつじが丘公園城沼運動場は総合体育館、陸上競技場、野球場、テニスコート、グラウンドゴルフ場、ジョギングコースなどを備える総合運動公園です。子どもが遊べる広場も数箇所に点在しており遊具も充実しております。公園中央には城沼が位置しウォーキングやジョギング、散策などを楽しむ人などで賑わいます。

茂林寺公園
茂林寺公園(群馬県館林市)

群馬県館林市にある茂林寺公園は群馬県指定天然記念物「茂林寺沼及び低地湿原」や曹洞宗寺院「茂林寺」、ホタルの里、茂林寺川などがあります。茂林寺は、日本中で語り継がれている昔話の一つ「分福茶釜(ぶんぷくちゃがま)」で知られる場所です。

多々良沼農村公園
多々良沼農村公園(群馬県館林市)

群馬県館林市にある多々良沼農村公園 (たたらぬまのうそんこうえん)は多々良沼の北側に位置する公園で春にはサクラを楽しむことが出来ます。館林美術館までは900m程の距離にあります。

大新田公園
大新田公園(群馬県館林市)

群馬県館林市にある大新田公園 (おおしんでんちょうこうえん)はカルピス株式会社群馬工場の東側にある入口付近にある公園で、園内には芝生の広場やバスケットゴールが1基設置されております。子ども用の遊具の設置は無く、お手洗いや駐車場などがあります。

高根中央公園
高根中央公園(群馬県館林市)

群馬県館林市にある高根中央公園 (たかねちゅうおうこうえん)は昭和61年に開設した住宅街の中にある公園で、園内にはアスレチック遊具やコンビネーション遊具、ロープウェイなどの子ども用遊具や野球場(少年野球やグランドゴルフに利用)、バスケットゴールが設置される公園です。

高根運動場
高根運動場(群馬県館林市)

群馬県館林市にある高根運動場 (たかねうんどうじょう)は野球やソフトボール、サッカー、グランドゴルフ等に利用可能な多目的運動グランドがある公園です。園内の広さは48,000平方メートルで夜間照明設備を完備しております。運動場の近隣には遊具が設置される広場やターゲットバードゴルフ場、館林美術館があります。